脳内251129

う〜〜んって感じだ。う〜んだよ。もうフリーライティングするのもだるい。メンタルの調子悪い。悪いっていうか、暴れ気味。だるくもありイライラもしてる。最近イベント多すぎてストレス溜まってたのかもしれん。昨日久しぶりに散歩&読書して自分のペース取り戻そうとしたけどダメだったな。夜でも何故かイライラしてた。おれってあんまり怒ったりイラついたりしなさそうなイメージあると思うんですけど、仕事してないならまあそりゃ当たり前って感じですよね。ストレス源がないんだから。本当にすごいのは激務の中でも仏みたいな人だと思うわ。地元の荒れてた公立中学とか9割の教師頭おかしかったけど残りの1割仏やったもんな。まあ大量の思春期中学生の相手するなんて自分もバケモンになるか仏になるぐらいしかないと思いますわ。おれはノット仏。貪瞋痴。おれは一体何にイラついているんだろう。働かない堂とか『弱者男性の哲学』の著者とかにイラついてるって問題はあるやろな。あと人間関係かね。言わんだけで普通にイラつくことはたくさんありますんでね。全然普通にイラついてるけど口にしないだけで何故か善人扱いされるからおれも困っている。んでやっぱり自分自身にもイラついてますわ。なんか一皮剥けたいっすね。剥き倒してそのまま消滅したいっすね。タマネギみたいに。やっぱり本書いてみんなボコボコにするしかないのかな。てか「本バトル」の勝敗って何で決めればええんやろ。真っ先に思い付くのは売上ですよね。本をいっぱい売った方が勝ち。でもそれって元からあるブランド力とか宣伝力がものを言うわけじゃないすか。別に本の中身の良し悪しがその数字に表れているわけじゃないよねっていう。ってなると読者にレビュー評価とかしてもらうのがいいんですかね。でもやっぱり肝心なのは相手に「負けた」って思わせることなんでしょうね。売上で勝ってもレビュー評価で勝っても、相手が「いやそれでも俺の本の方が面白い」と思っていたら勝ったことにはならないと思うんですよ。つまり相手に「これは完全に負けた」と思わせることが一番重要なのではないか。売上ではなく心を摘む戦い。これはもちろん『弱者男性と性愛』vs『NTR論』の話をしてるんですけどね。でも別にしょうごさんには特にイラついてないですね。しょうごさんはイラついてるって言われた方が喜びそうですけどね。そもそもこの戦いおれが有利すぎてあんまり納得いってない。自分で言うのはちょっと痛いかもしれないですけど、自分はやっぱり「ゆるふわ無職」「ニートマガジン主催」みたいな元からの知名度があるわけじゃないすか。あとその知名度っていうのも「無職ニート」「ニーマガのスペシャルゲストの知名度」によって手に入れたものじゃないですか。シャバいんよね。「無職ニート」「働きたくない」みたいなフックがズルすぎる。純粋な物書き力で評価されてる訳じゃないですからね。知らんやつの知らんエッセイなんて別に興味ないわけですよ。別にお前がどれだけ繊細な感受性を持ってるとか世界一どうでもいい。少なくともおれは全然読まん。そこに「無職ニート」みたいなフックが入ることによってみんな手に取ってくれるわけですよね。自分のこと作家だとか全然思ってないわ。消滅してえ。生きれば生きるほどどんどん偽物になっていく。不誠実な存在になっていく。とはいえもはや死ぬタイミングを逃してしまった。死ぬには穢れすぎた。穢れる前に死にたかった。だが19歳も27歳も過ぎてしまった。こうなると禊を済ませてから消滅しなくてはならない。ださすぎる&だるすぎる。おわり。

タイトルとURLをコピーしました